![图片[1]-和歌山市職員が不正支出を公益通報する→復職後とんでもない場所に配置され最悪なことになる・・・-同舟](https://zb.amz114.top/wp-content/uploads/2024/05/frc-c7e01cd27c1f31cd9425cb02f9ca7c7a.jpg)
公益通報した和歌山市職員が自殺 処分受けた職員と同フロアに配置

当時20代の男性職員は、不正支出があった市内の児童館への補助金申請を担う青少年課に在籍。18年6月、「上司から書類の捏造を求められ、心身に不調が生じた」として休職し8月に公益通報した。
男性職員は18年10月に復職したが、20年6月に自殺。
和歌山市は児童館で計約1900万円の不正支出を確認、20年2月、当時の担当者ら15人への処分を発表した。団体側は、復職した男性職員が処分を受けた職員と同じフロアに配置されるなど、配慮が不足していたと主張。
総額1900万円の交付金不正 和歌山市が15人を処分-わかやま新報
和歌山市は18日、子ども会活動を支援する交付金約1000万円の不適正使用と、市内の2児童館で実態のない人権教室などに講師謝金計約930万円が支払われていたことが発覚したとして、市民環境局のセンター長(57)を停職6カ月とするなど、職員15人(いずれも男性)を処分した。
★~☆·☆.~同舟*∴*~★
© 版权声明
THE END










请登录后查看评论内容