![图片[1]-【悲報】働いたら負けの国の末路がこちら→超エリート「日本は給付金が充実してるから、あえて住民税非課税世帯になるのが最強。はーい!私、経済的弱者でーす!」-同舟](https://zb.amz114.top/wp-content/uploads/2024/05/frc-57b90ab073cd4c53d84d5ebb5fab9bc8.jpg)
慶應医学部から元モルガンスタンレー勤務のエリート女子があえて『経済的弱者』を選ぶ理由

名門私立中高・桜蔭から慶應義塾大学医学部入学、その後、不動産会社や大手外資系金融企業のモルガンスタンレー勤務という華々しい経歴を持つ、現在23歳の「くるみ」さん。
しかし、くるみさんは今、夫婦で千葉県勝浦市に育休移住しており、なんと今後は住民税非課税世帯となる予定とのこと。
誰もが羨む社会のレールからあえて外れた彼女がたどり着いた「選択的住民税非課税世帯作戦」とは・・・
くるみさん:
「日本は他国に類を見ないほど育休制度が充実しています。たとえば育児休業給付金は、非課税であることを利用して、選択的に住民税非課税世帯になるという方法です」
「日本は非課税世帯への子育て支援が幼・保・小・中・高・大を通して充実しています。無理をしてまで『経済的強者』を目指すより、子育てをしている間はあえて『経済的弱者』になることで、ひとまずお金の不安なく、子どもとの時間も生み出せるのではと考えました」
くるみさんは現在、エリート会社員時代に購入した家を賃貸に出し、家賃として非課税レベルの不労所得を得つつ、給付金をフル活用してサイドFIRE(フルタイム労働からリタイアして簡単な副業など自分のペースで緩く働きながら生活すること)を目指しているとのことです。
■X(旧Twitter)より
桜蔭→慶應医中退→モルスタのエリートが「選択的住民税非課税世帯作戦」だってさ😩働くと損の社会制度が生み出した徒花。。
「”家族のために働かない”選択肢に気づいた」慶應医学部中退・元エリート女子が“経済的弱者”を選ぶ先に見えたものとは? https://t.co/scLFAnzs4k
— ゆち🐰所得制限反対。「手当から控除へ」 (@yuchikoyama) May 15, 2024
桜蔭→慶應医中退→モルスタのエリートが「選択的住民税非課税世帯作戦」だってさ
働くと損の社会制度が生み出した徒花。。
働かないことにインセンティブを与え続けた社会主義の末路。社会の進化に貢献するかもしれなかった優秀な人材をこうもスポイルしてしまう、、
「”家族のために働かない”選択肢に気づいた」慶應医学部中退・元エリート女子が“経済的弱者”を選ぶ先に見えたものとは? https://t.co/FHtshqGcdH
— 興梠丈夫 (@BeefeverNight) May 16, 2024
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社会の進化に貢献するかもしれなかった優秀な人材をこうもスポイルしてしまう、、
ある意味、強烈な記事だよ。https://t.co/bSB09DJg1a via @Sankei_news
>「”家族のために働かない”選択肢に気づいた」慶應医学部中退・元エリート女子が“経済的弱者”を選ぶ先に見えたものとは?…
— 哀しみの貴公子、2024 (@naive_prince) May 15, 2024
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— 哀しみの貴公子、2024 (@naive_prince) May 15, 2024
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